鼻整形後ダウンタイムの過ごし方

群馬でお鼻の美容整形・傷跡のない鼻整形なら群馬大学出身の美容外科専門医松村智文にお任せください!

こんにちは。高崎美容クリニック院長の松村智文です。

当院では開院以来お鼻の手術のご相談・ご予約が大変多くなっています。
お鼻の手術の後は生活面で何点か注意していただきたいことがありますので簡単に記載させていただきます。

1 お鼻の傷跡は爪の先で擦ったりかいたりしないこと
鼻先の傷跡は治癒の過程で痒くなったり、汚れが付着して掃除したいこともあるかと思いますが爪先では擦ったりしないようにしてください。
爪の先は手を洗ってもバイ菌が残りやすいところですのでそこから感染する可能性があります。
お掃除・軟膏の塗布の際は綿棒などで優しく鼻先の傷跡の触れるようにしてください。

2鼻を強く摘んだりゴシゴシ擦らないこと
術後最低1ヶ月、できれば3ヶ月程度はお鼻を強く擦ったりつまむことは避けてください。軟骨やプロテーゼのずれの原因となります。

3その他
ダウンタイム期間中は腫れや内出血がありますので完成形ではありません。
経過で一喜一憂しないで気長にダウンタイムを過ごしてください。

当院では診察・お見積もりの発行は無料でございます。
お気軽にご相談くださいませ。

高崎美容クリニック院長 美容外科専門医(JSAS1283号) 松村智文

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